2016年03月09日

non' title.



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何の前触れなく果物が届きました。繊細なパッキングシートにシビレました。どうもありがとうございます。




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2016年03月07日

Not so much.



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3月も入ったばかりというのにひと足早く小春日和のようなあたたかさ。リュウジさんから丁度撮影の打診があり 結果美味しいお肉をご馳走になりました。




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2016年03月04日

シーズンオフ。



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手ごろなキョリで温泉に入りにいこうということで会津へ。大内宿も時季はずれのせいかゆったりブラブラできました。お天気にも恵まれて昼過ぎから 雪解けの加速度も体感できるほど。かやぶき屋根からポタポタと垂れる雫がきれいでした。何百年にもなる古民家もじっくり堪能できたし こういったこともシーズンオフならでは。田舎の親戚のウチに法事なんかで寄ったようなどこかなつかしい感覚。入ってくる木漏れ日もやわらかく こころが洗われるようでした。帰りは案外はじめての弥彦神社へ。日が落ちてきたこともあり こちらは少し肌寒かったです。




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2016年02月27日

それってやっぱり。



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15-16FWのボアライナーと半纏ダウンはこの冬本当によく着ました。前者は雪かき時にナイロンパーカーの下に着ても良かったし 肌寒い日の車内とか移動時にシャツとニットの上に一枚羽織っても丁度よかった。半纏のほうも本当に面白いアイテムだと思いました。私はもともと服に着られてるぐらいのドテラに着たかったのでXラージをお願いしましたが Tシャツに羽織ると本当に内布の肌触りのよさも実感できて そのままコタツで寝てしまったりということも何度あったか。もちろんそれまでなかった羽織ものにポケットをつけたのも○。ただ七分の袖丈が真冬にはやっぱり半端で 女のコ向け雑誌にもみられる ”秋冬アウターに素足でスニーカー” みたいなヤツで 「ほんとはザックリ羽織って下はTシャツってのでいたいのだけど でもそれってやっぱり手が寒いよね」みたいな それは理想なんだけど実生活じゃそううまくいかないよなー みたいなジレンマがあったのも確か。で次のドテラコートはそういった使う側で実感した デザインと実用性のアンビバレンツが結果的に改修された形になり 中綿が絹になったことで膨らみが押さえられ 横からも前からも野暮ったさが出やすい肩のラインが 綿のお陰でスマートになったところが私としては特に◎。欲をいえば品をねらった?衿のカーブが気になったのと(でもこれは見慣れてきた現段階となってはもはや賛同の域 ベッチン採用は案外これもアイヌ衣装がヒントかと)それと裾のスリット。後者は刺し子によって全体的な見た目のヘヴィさは割と緩和されそうだけど スリットがなかったとして裾周りを手縫いでグルッと一周してくれるだけで私としてはオーケーな感じでした。(ハンドソーといってステッチがあまりに大きいと ファブリックとは不釣合いなチープさが出るので是非そこは憂慮して欲しいところ。)で このニューカマーも特にニッケファブリックの方はスベスベしつつも腰のある生地感と 昔の着物の解きみたいに見た目にはレトロな日本情緒漂うもので欧米人にはウケもよさそうだし 無難にサラリと着てしまいそうです。個人的にラモシャツは好きでしたが 新しいサンジュウロウジャケットはいまいち響きませんでした。着丈に対しての袖丈と袖口のボタン留め 刺し子のバランス それとラモシャツにはなかったあの背面の縫い合わせも和か洋か ?な感じで 鏡の前で羽織ったりルックのようにレイヤードも試しましたが 現状あまり自分にはピンとこないアイテムでした。あとアイヌ衣ついては数年前にサラリとはあったものの 前シーズンなどでも一切予兆のないダイレクトな引用で正直驚きましたが 自分でも刺繍や文様といった部分は以前から資料を眺めたり 沸々と楽しみにあたためているものがあるので現状は良しとしています。靴や鞄を含め全体として「モノとしては魅かれるもの でもそれって実際にちゃんと使ってあげるもの?」という点で向き合うと カラー展開で迷うことはあってもアイテムとしては自然と絞られてきてよかったです。赤いコートや色見のあるフランネルシャツなどもきれいで真っ先に手を掛けましたが 残念ながら私に似合うことはありませんでした。物欲としてはソソるんだけど案外身につけて鏡でみると 「う〜ん」となってしまうスニーカーというか正直そんな感じで 似合う人が色々と羨ましいです。冒頭のボアライナーは フロントのファスナーテープがボディ色と同系っていうのがこれまでのふたシーズンにみられるバリエーションで テープに濃色があててあるのは実質はじめに満を持して出たカーキ色ぐらいだったでしょうか。それが配色的にアクセントで気に入っていたこともあり この春夏にビビッと思ったオリーブは結局のところ二の足を踏んだ経緯。次のシーズンは欲しかったグレー色寄りで 且つテープもアクセントという手ぐすねしてたズバリのものがラインナップされていてこちらは嬉しい感じ。色味的にもこれなら通年よく着るリネン入りの羽織りともミックスできて肌寒い春先から晩秋まで 今のところルーキー確定といったところです。




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2016年01月31日

catch up.



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立ち上げのエフアイエルに駆けつけ とんぼ返りで地元の山へ。かけたい曲をたっぷりとかけて朝方まで満足いくひととき。お声掛けいただき大変光栄でした。




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2016年01月27日

パーティ告知。



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CONVERT+ @NOMOSSA <https://www.facebook.com/Cafe-bar-Nomossa-1624381807789328/>

2016/1/30 SAT
open19:00 start 20:00
entrance free \1,000 with 1drink

DJ'S
RYU-G.
SHAKUSON
MEGANEDJ
BASSY

SOUNDSYSTEM BY RYU-G.



年末から何度かお呼びがかかっていたものの なかなか予定があったりでこのお店は今回初参戦となります。お店の板野さんは6,7年前のコンバートに良く来ていただいたお客さんで 毎回フロアで汗だくでフラフラしていた方々の一人。ウィンターシーズンにも入り毎年この時期山のほうはスノボ目当ての外国人が多く 多分当夜もそちらの率が高くなると予想されるので本当にDJ冥利につきるというものです。なにせ外国人のノリやレスポンス 熱量や集中力は段違いですから。結構エグい悶々としたダークなミニマルや 響きのある中音域を使った空間系の音なんかも織り交ぜてみたいと今から思っています。


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2016年01月26日

味わいが出るように。



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今回はなにせ手元の古い布が限られていましたので またその上で打ち込みなど不均一な条件からくる織り柄の不安定さ そういった点を踏まえつつもチェックの柄をそろえていくことが結構至難でした。おかげで頭を悩ませた分仕上がりはそれなりに満足のいったものになりました。あと手間がかかったといえば内布にあたるボロきれの補修といったところでしょうか。パッと見 生地はオモテ側とウチ側の2枚のように見えますが 内布の継ぎあてがほぼ全域に渡りそうなこともあり 結局あいだに1枚かませる形をとりました。そういう経緯で端のパイピングもチクチク針を進めていくと折り返したり生地の枚数 厚みもあって針の運びが鈍角に出てしまいそうになるのがいやなので ようは畳の縫製のようにひと目ひと目針がほぼ垂直に通るよう且つ糸目も均一に そして生地の継ぎ目も節状になってそれなりに味わいが出るよう生地を当てていきました。進んでいるのか分かりにくい手作業の繰り返しで時間はかかりましたが おかげで袖を通せるようになる時季が今から楽しみです。




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2016年01月01日

2015年12月29日

MAY THE FORCE BE WITH YOU !



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SW観て来ました。「やっぱりSW 好きなんだな〜。」しみじみ客観的に思いました。溶岩での切り合いは3でのアナキンロスみたいな後遺症がふと頭をもたげ 武者震いがとまらずひざがガクガクしました。オマージュによるオマージュ。シリーズを通し何度も繰り返されていたお家芸も全然ウェルカム。歴史は繰り返される!?SW最高!年明けまた観に行きます!




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2015年12月19日

ただしそれには。



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穴の開いた部分を補修する。地味で些細な手仕事ですが きれいに繕えたときに弾けるちょっとした高揚感と ジンワリ滲み出す愛着はひと塩です。ミシン縫製でも決められたエリアに縦軸横軸をプロットし スタートボタン一つで終点まで縫ってくれるようにプログラムできる自動のミシン。そして布を自在に操作して ようは一番ポピュラーにイメージできる家庭用のような手動ミシンとがあります。どちらも動力は電動ですが 一つの縫製ラインの中に前者後者が共存するとき 便宜上後者は人力のような意味合いで区別したりもします。縫製パターンから布の運びや最後の糸切りまでもが機械的なのか人的なのかぐらいの区分けですが 常に正方向に布運びをする手動の方が出来栄えが美しいのはもちろんのことです。このくくりでいえば後者はハンドメイドとある側面で表現できるのかもしれません。そしてチクチク地道な手作業の針仕事ももちろんまぎれもないハンドメイド。藍染だって天然の藍を使って薬品で建てる場合 すくもと灰汁まで天然だけど園芸用などのポピュラーに使用される石灰は果たして天然のものといえるのだろうか。薬品で消毒された水道水は?100%自然界にあるピュアなもののみで形成されないとはたして 「天然」 とは相反するものなのでしょうか。でも化学変化そのものはいずれにせよ化学式で表現できるということも事実の話。でもそんなファジーで割り切ることが難しくもある解釈において イエスかノーかの重箱の隅をつつくことこそが そもそも野暮でナンセンスなのかもしれませんよね。
そして visvim レポートから ほぼ日のとあるコンテンツにたどり着きました。岩立さんは現代に残る手作業の現状を受け入れながら 手仕事の未来はどうなのか 手仕事で生活していくことの難しさや手仕事の未来を50年近く前の若い頃から世界各地を訪れ 目に触れておられたようです。自分が実際染めものをしたり 洋裁をしたりすることで自ずと芽生えていった思い。「何でもできるけれど、ただしそれには時間がかかる。」 それをみて 私は心が揺さぶられる思いがしました。一応それっぽくはみえる土産ものではなく 生活の上に立った伝統的な手仕事はほとんどが貧しさや不便さが同居し 貧しく不便だからこそ自分たちのものは自分の手で作るしかない ”たしかに手紡ぎで手織りだけれど 結局それというのも貧しいからやっていることでしかない” 手仕事とは 本来そんな状況下にあるからこそのものなんだということ。だからこそ美しく力強く魅力あるものに見えてくる。物事には道理というものがあり とってつけたようなものは意味を成さず そういうものは結局は白々しいものになってしまうということなんでしょうね。一方同じように語られる 谷さんの手仕事の話。 藍染めに使う石灰でさえ山から取ってきて薪をくべて抽出するような原始的な営みをする人々が次々に手仕事を捨てていく現実。金銭社会という波にのまれ ちょっと前までそうやって暮らしてきた人々 若者が離れてゆくこと。発展スピードと飛躍的な社会の動きの奥で垣間見える影。かつての日本がそうだったように日常における手仕事というものが なにか特殊なものになってしまう危うさ。そういったことを受け入れつつ自分たちには何ができるのか 手仕事の未来とは、、やりきれないさびしさも感じながら それでも私は表情豊かな手仕事が好きなんだなあと思いました。




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2015年12月10日

腹をくくって。



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今年京都の紅葉はここ最近ないぐらいのハズレ年だったようで タクシーのおじさんや お店の店員さん 人力車のお兄さんなどみんながみんな口をそろえて話していました。こちらといえば紅葉の紅の字はおろか色づいた葉でさえ見ることはできないのだろうと腹をくくっていたので 棚ぼたといえば棚ぼたで全然良かったです。夕食に立ち寄ったお店もうわさ通りに美味しかったですが いつも立ち寄る酒蔵さんの 重めでパンチのある1年寝かせたお酒が美味しくて美味しくて まとめ買いはしたもののもっと買ってくれば良かったなぁ。。


posted by MEGANE at 22:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月08日

カメラバトン。



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写真展が無事終わりました。4日間で300人を超す方々にお越し頂くことができました。カメラバトンが意外と好評で 沢山の反応がありました。運営スタッフの影の努力ももちろんのことですが こんな趣味の延長アマチュア写真展が地域の新聞紙面や情報誌 ケーブルテレビにも取り上げて頂き本当にありがたいですね。また来年も頑張りたいと思います。





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2015年12月05日

OUT FOCUS WORKS 「第三回合同写真展」



※ 友だち同士趣味感覚で年1回 定期的に取り組んでいる写真展が 今年も開催されますのでここでも告知させて頂きます。





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写真やカメラ好きが集まる、我々OUT FOCUS WORKSが2013年、2014年に続き、第三回合同写真展を開催します。

【OUT FOCUS WORKS「第三回合同写真展」】
<会期>12月4日(金)〜6日(日)

・・・

<開場時間>8:30〜22:00(最終日のみ〜19:00)

<会場>上越市市民プラザ1F 市民ギャラリーA

<入場料>無料

<参加メンバー>赤井 ユリ、イチムラ ケンタ、ウワイ シュージ、春日寛之、熊木一敬、榊原 ユウコ、白鳥俊英、chiharu450、NOBUO、ニョウムラ メグミ、ハラダ タケオ、ヒグチシンイチ、Hoshinoshota.、ミヤモト チエ、リュウジ、ワタベ ヒデヤ
合計16名(五十音順)

<問い合わせ先>居酒屋とんが村 025(543)5963、WEBB 025(526)3799

新メンバー2名、復帰メンバー1名を加え、今年は総勢16名で臨みます。メンバーそれぞれに与えられた畳一畳分のスペースの中に、この1年間撮りためた写真を自由に展示します。


また、それとは別にテーマに応じた写真を1枚ずつ展示します。
今年のテーマは「フィルムでつなく」。
デジタルカメラ全盛のこの時代に、懐かしいあの「写ルンです」を使って、リレー形式で撮影。
その1回に何を撮影したのか? 果たしてちゃんと撮れているのか?
作品からにじみ出る、その一瞬にかけた緊張感もお楽しみください。

早いもので3年目を迎えた合同写真展。
入場は無料ですので、ぜひご家族、お友達をお誘いの上、足を運んでお楽しみください。





昨日準備の模様。

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本日より日曜日までなので お近くにお立ち寄りの際は是非お気軽にお立ち寄り下さい。




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2015年11月29日

囚われるがゆえの。



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スターウォーズ公開に合わせ 地元イオンなどでもちゃんとブリスターパック入りのフィギュアをはじめ色々ブースを構えていたりしているのを見かけます。そんな風に一般デパートでも展開されている商品合戦をみると 3部作トリロジーの公開時を思い出します。もう15年近くも前の話しですがレギュラーサイズを一つ取ってみても ライトセイバーが長いだの短いだの 中に着ているベストが茶色だの黒いだの 工場で偶然生まれたものも含めてバージョン違いといった色々ダークサイドに囚われるがゆえのものがありました。1からの新シリーズが始まった頃にはボトルキャップで盲パイしたりしてそんなこんなで熱くなっていたころがなつかしいです。今は早く新作をみたい気持ちもありますが 一方でおもちゃ関連やタイアップ商品ものは色々静視して過ごすことができます。ただそれにしてもなんなんでしょうこの3.5インチのリアルすぎるがゆえのチープ感。あと同封の3個イチで合体する特典フィギュア。棚から察するに そりゃベーダー卿1つしか売れてないわけです。これならコムテックチップの方がそれでも夢がありました。そんなことを考えると やはりオールドケナーのほうがマルブルタイプの怪獣ソフビのようにそれなりのデフォルメ解釈があって 今みても味がありますよね。




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2015年10月26日

田中フミヤ。



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ワイアードクラッシュ。ワイアなの?クラッシュなの? 去年の???な模様 を掻い摘んでいつかの段階で一度つづりたいと思っていましたが その前に遊びに行ってきてしまった。今回は石野卓球も出場ということで公式なものにより近いカタチになったというところでしょうか。そして前回にやった泡パーティも今回はナリを潜め 本来のある種硬派な国内テクノパーティに軌道修正といったところでしょうか。なんというか今回はリッチーホウティンも名を連ねていますがワイアへの出場というか そこはあくまで日本酒を展開するエンターという自身のパーティとのコラボといったスタンスだったみたいで それにしても当日券自体が半値以下?随分と安くなりましたね。個人的にはリッチーはさておいて joel mull がすばらしかった。ラウンジの手狭な環境もよかったし この人大分ベテランでレコードも何枚も切っている方なのですがフロアの反応に 初来日の若手か?ぐらいガップリヨツでプレイ。一生懸命なところが伝わってきてかなりの好感度。初めてフロアでリッチーの洗礼を受けたときのようなエネルギッシュなプレイに高揚感やらワクワク感やら 「そうよこれこれ!」とニヤ笑いが止まりませんでした。次回はサラッと田中フミヤなんかも復活するのでしょうかね笑。




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