2009年11月03日

届いたレコード。 50



[ Techno ]
adam beyer / london / who's got the virus  [ drumcode ] 瑞(スウェーデン)
adam beyer / london / who's got the virus [ drumcode ] 瑞(スウェーデン)
A面・自身のマッドアイズ路線。とめどなくビートが走り回る。B面・音数を絞り淡々と渋めの展開ながら 使っている音がトビ系のリフを用いたなかなかの内容。


dj roland / the afterlife  [ saved records ] 英
dj roland / the afterlife [ saved records ] 英
デトロイトテクノのDJローランド。ジャガーでも有名。A面・ヴィンスワトソンを思わせるエレガントなシンセコードの調べ。B-1・タテノリシカゴなリズム構築からシャリシャリハットなど徐々に音数を増やしてゆくストイックなトライバルトラック。ホット&クール!


marc o'tool & criss source / james at last  [ circle music ] 独
marc o'tool & criss source / james at last [ circle music ] 独
ペッタリした響きのテックハウスにビガビガ火花散る音との共存。なんつってもボトムの鳴りの安定感と気持ちよさ。B面・フック感とズルムケ。ブルブル震えるキックの心地よさに抜け出せない危険な香り。


noes _ hd _ the shit  [ minimalplus ] 波(ポーランド)
noes / hd / the shit [ minimalplus ] 波(ポーランド)
A面・タカタカトライバルとポクポク木魚。B面・軽快なミニマルビートにどこかT99 / anasthasia ネタ ハーツのレクリエイト彷彿のレイビーなブレイク。


syntec & quick / sheepskin  [ momentum ] 独
syntec & quick / sheepskin [ momentum ] 独
ボヤケたボトムの鳴りとアクセントで繰り出される高音のS.E.との共存。アブストラクト。B面はレミュートミックス。アタック感を出して安定感のある軽快なビートキープしつつの。




[ House ]
d.o.n.s. Feat. terri b / tyou used to hold me remixes  [ net's work international ] 伊(イタリア)
d.o.n.s. Feat. terri b / you used to hold me remixes [ net's work international ] 伊(イタリア)
リミックス集。A面・lank / confrontation [ bozboz ] を連想させる引っ張り形のグルーヴに瞬くエレクトリックシンセフレーズ。B面・歯切れ良いエレクトリックハウスミックス。B-1・ボーカルのメロディを一切無視したレイビーなベース音が広がるウダウダ感。B-2・ブレイクで溢れ出す哀愁…!逆にそれまでのエレクトロハウスが惜しい…。


de melero, dj pippi & tuccillo / el amor es mas  [ purple music tracks ] 独
de melero, dj pippi & tuccillo / el amor es mas [ purple music tracks ] 独
A-1・ミドルテンポに進行するリズム感とスウィングするフック感が気持ちいいハウスチューン。スペイン語とサックスフォンも混じり合いご機嫌ナンバー ♪ B-2のトライバル風味のミックスもなかなかで シャンシャン鳴り響くS.E.が森をドンドン分け入っていくようなワクワク感とドキドキ感が堪らな〜い。


dizkodude / power / ghettoblaster  [ the hype ] 白(ベルギー)
dizkodude / power / ghettoblaster [ the hype records ] 白(ベルギー)
ハイプなんて眉唾なレーベル名そっちのけで内容的には抜群のパーティチューン傑作集。A-1・後半を飾るように哀愁メロディが疲れた足腰をそっと包み込む。A-2・デケデケディスコビートとボコーダーボイスがご機嫌グルーヴ ♪ B-1・下世話なハードハウスよろしく少し間違えるとチャラ目になってしまいそうなシンセの鳴りをうまく使い 全体的には引っ張り型。キラキラいぶし銀で輝くシンセがグッドチョイス。ピアノ伴奏を差し込んだパーティミックス仕様。万人受け ♪


dj enne / pleasant surprise  [ sensei ] 英
dj enne / pleasant surprise [ sensei ] 英
A面・ポロポロとシンセのリフが微笑みかけるユルめのドリーミンチューン。!!!ってオイこれ ジョンセルウェイリミックスナリ。美メロ加減が納得…!B面のオリジナルは calm の別プロジェクト オルガンランゲージを思い起こさせる癒しフュージョン系エレクトロニックミュージック。


dj fudge / mechouga  [ soulfuric trax ] 米
dj fudge / mechouga [ soulfuric trax ] 米
2006年のソウルフリックバックナンバー。フュージ! [ tejal ] 盤にて入手済の本作A-1は本人による再構築ミックス。肝と呼べる根幹のストリングがリフレインする中 ブギーなベースと疾走ビートにポロポロエレピ音が軽快に転がってゆく。A-2・オリジナル。B-1の spen & karizma mixes はベンベラ口調のボイスサンプルがストリングスと行き来する心地よさ。


dj herbie / 2.0 - re-think about -  [ stop & go ] 伊(イタリア)<
dj herbie / 2.0 - re-think about - [ stop & go ] 伊(イタリア)
A面はフック感のあるリズムにズンドコなボトムが邁進するパーティチューン。腰の行ったゴスペル調の女性ボーカルとメロディフレーズに思わずハンズアップ!B面・自身のリミックスはチョッパーベースとジュリテク 2unlimited 彷彿の掛け声がどこかイタリア産ポクもありパーティチューンとしては妥当な塩梅。


edgar 9000 / power of silence  [ pastamusik ] 独
edgar 9000 / power of silence [ pastamusik ] 独
シンセリフのトリップ感!この片面プレス盤ヤバいス!まさにパワーオブサイレンス!次第に展開されるボトムのグルーヴ感も全体の世界観を後押ししてクセになること請け合い。A-2・作中で使われるボイスサンプルを抽出。スペーシー。


francois k. / time and space  [ wave music ] 米
francois k. / time and space [ wave music ] 米
自身のレーベルより大御所フランソワの’98年作品。A面はタイトルコールでスタートする10分を超える超大作。ミドルテンポで展開されるリズムと なんといってもシンセ音のキラメキ加減がまさに時間と空間で起こる出来事。B面は変調で駆け出すビートにトロピカルシンセが交わる心地良さ。スコンと轟くカウベル音も気持ちいいエレクトロニックミュージック。


g / the economist / hands up  [ detroit disco ] 蘭(オランダ)
g / the economist / hands up [ detroit disco ] 蘭(オランダ)
こいつもすごい…!ブレイク明けからビリビリ響き渡るシンセ音の説得力と そして単にフラットしただけなのに何なんでしょう この持ってイカれ具合。言葉じゃない音の圧倒的パワー。脱帽。B面は止まることのない疾走感のビートとシリアスなシンセフレーズのキラメキ。こちらも根底にあるベースのビリビリ加減がゆっくりと ただ麻薬的に感電死。


guru josh project / empire of the sun  [ infinity _ walking on dream remixes  [ white ] 英
guru josh project / empire of the sun / infinity / walking on dream remixes [ white ] 英
A面・パーティ最後を飾るユルめのシンセ かと思いきやロッキンなボーカル&裏声コーラスが胸キュン☆ なんです。そしてそれだけに留まらない力強いビート。B面・グレンモリソンデッドマウス系のアフターアワーズステップと例のイビザ風薫るフォーン。今年のアンセムともいえる guru josh / infinity!さざ波のようにきらめくシンセも グッと涙を誘う哀愁チューン。ハンズアップだー!


inner city jam orchestra / sakura / my love is magic  [ the muses' tracks ] 日
inner city jam orchestra / sakura / my love is magic [ the muses' tracks ] 日
A-1 sakura はピアノ伴奏とストリングス 日本から発信の中盤はどこかしら人間賛歌さえ思わせる上質ナンバー。A-2は優しく転がるシンセが夢見心地なドリーミンミックス。中盤のメロディも日本のどこか古風な四季折々を思わせて 素晴らしい…!のひと言。B-1・マイラブイズマジックはハウスクラシック bas noir / my life is magic のカバー。チャカポコ軽快に走るサンバのリズムとスキャットボーカル。柔らかいタッチのピアノ伴奏もブギウギ ♪


jazzin' park / you are - eric kupper remix -  [ aqua _ farm ] 日
jazzin' park / you are - eric kupper remix - [ aqua / farm ] 日
A面はエリッククーパーミックス。ジャカジャカ系に掻きむしられるギターリフと…?えっ?スマップの曲? 一瞬ビックリ。(笑)ラスマスフェーバーを連想させる暖かめのナンバー。B面・こちらもエリッククーパープロデュースだけど こちらもいわゆる国産ポップハウスって感じ。まあまあ 普通にいいです。


kevin bryant / who you wanna be  [ launch ] 伊(イタリア)
kevin bryant / who you wanna be [ launch ] 伊(イタリア)
A-1・2とアナンダプロジェクトのミックス。午後のひとときを演出するムーディなスムースナンバー。ボーカルとサックスフォンがスウィートに絡みつく。B-1はズルムケ調のベースを軸としたエレクトロディスコなビートが走るダブミックス。B-2は意外や意外ボブシンクラーのミックス。神経を尖らすカタカタビート。


laurent wolf Feat. mod martin / seventies  [ rise ] 伊(イタリア)
laurent wolf Feat. mod martin / seventies [ rise ] 伊(イタリア)
昔からキャッチーでエモい楽曲が定評のローレントウォルフ。A-1はプライマルスクリームロックスを彷彿とさせるドラム+ギターリフの伴奏からタテノリロッキン&U2ボノ似のボーカル。中盤からはズルムケなデケデケビートなクラブミックス。A-2・どこかトランシーでトロピカルサウンドが幸福感のムートンヘッズリミックス。これいい!B-1は d.o.n.s. のリミックスで哀愁ムードとピアノ伴奏がハウシー。B-2はどこまでも続く前のめりなデケデケビート。ジリジリ凍てつくアシッドも絡みついてご機嫌 ♪


marco petralia / onece in a lifetime  [ miss monkeypenny ] 英
marco petralia / onece in a lifetime [ miss monkeypenny ] 英
A-1オリジナルは若干ハイプでポエトリーな片言が混じりつつもしっかり哀愁感のシンセコードが心地いい。A-2・サマーオブラブよろしくイビザ風舞うピアノミックス。B-1/・肝となる哀愁コードをギターに課づけ ベンベラビートが前のめりに絡むエイブルリベロミックス。


mark brown & steve mac / the fly  [ c2 records ] 英
mark brown & steve mac / the fly [ c2 records ] 英
2005年スタートの本レーベルもなんと100作目!そして今作はマークブルームとスティーブマックとのコンビ!A-1のオリジナルは永続的に続くベースラインとポコポコキックにダラしなく垂れ流される揺らぎの警報音。キラー☆ A-2のミックスはロリータなスキャットボイスが絡みつくベッドロック寄りのナイスプログレッシヴミックス。B-1ミックスは土着型の軽めに粘つくグルーヴとカタカタテック音。B-2はシンセリフの相の手がグルーヴィ。前3曲同様警報音も健在。長めにとられたブレイクが持ってかれそう。


matt caseli / regina's sax experience  [ soulfuric trax ] 米
matt caseli / regina's sax experience [ soulfuric trax ] 米
A面・まさにレーベルカラー彷彿の大人っぽいムーディな雰囲気にサックスフォンが絡みつくグッドナンバー。ブレイク女性咆哮が濡れ場。B-1・エレピがソツなくフォローアップ その分憂いの湿り気ファンキーミックス。B-2・アカペラボーカルループ。


mor / heaven tonight  [ aqua _ farm ] 日
mor / heaven tonight [ aqua / farm ] 日
A-1・ディレイ加工されたナカタヤスタカ風味の刺々しいポップハウス。キャッチー。2曲目はノーマルな歌声で丸くスムージーなラジオミックス。B-1・前2つよりもグルーヴィで聴き易いミックス。鍵盤が走るブレイクも気持ちいい。B-2のエクステンディドが本来オリジナルミックスになるのか。


shiho fujisawa / you are my sunshine  [ eat records ] 日
shiho fujisawa / you are my sunshine [ eat records ] 日
A面・いわゆる国産ポップハウスだけどボコーダー使ってない分なんか鼻につかない感じ。フリーテンポとスギウラム荒木飛呂彦ジャケミュージックイズザキ−オブライフを足して割ったような陽気でポカポカな暖かさ ♪ B面・こちらはピコピコ打ち込み音とカットアップVo.サンプルで切り貼りされたミックス。今でこそ在り来たりな分個人的にはA面オリジナルが好み。


soliquid / shibuya  [ baroque records ] 英
soliquid / shibuya [ baroque records ] 英
シブヤと銘打たれた今作は冒頭 映画が幕明けするようなアブストラクトからはじまり グルーヴィなキックが落ち着く〜。音圧音質もバツグ〜ン ♪ チャカポコトライバルなエキゾチックが響きとその奥にある神々しいプリミティブな輝きがアラスカ。上質プログレッシヴトランス浄化作用。ヤ ヤバイ…。B面はポールケリーミックス。お得意の優しく微笑む音作りが 最早ベッドルームミュージックとも。そしてブレイクの圧倒的説得力。すごいの一言…。


victor palmez / i want you  [ ego music ] 伊(イタリア)
victor palmez / i want you [ ego music ] 伊(イタリア)
A-1・立ち上がりからのグルーヴィなヨコノリとチョッピングに加工されたボイスサンプルがディスコナイト。色っぽく響き渡るシンセの鳴りはプライズ寄りとも。A-2はそのままボーカルを抜いて よりフロア対応のダブミックス。こちらもすこぶる。B-1のオリジナルは結構在り来たり?な哀愁ボーカルモノ。それだけA面のミックスが素晴らしくとも呼べる。B-2・プロッギー且つポコポコタテノリテック寄りのハウスミックスとの融合。


warren clarke Presents. jonni black vs. shena / bitch is back  [ hed kandi records ] 英
warren clarke Presents. jonni black vs. shena / bitch is back [ hed kandi records ] 英
一時は飛ぶ鳥落とす勢いだったヘッドキャンディものの中で久しぶりに引っかかった1枚。A面・ボーカルミックスはピークを過ぎた足腰に 程よく働きかける哀愁チューン。どこかしら懐かしささえ。B-2のインストルメンタルは単なるボーカルレスだけど それでも心揺さぶられる原曲の素晴らしさがキラリ☆





[ Trance ]
16 bit lolitas / joonas hahmo / anjunadeep ep 004  [ anjunadeep ] 英
16 bit lolitas / joonas hahmo / anjunadeep ep 004 [ anjunadeep ] 英
マーダーウェポン殺人兵器とタイトルされたA面です。ゆったりとしたグルーヴィなキックにピキュピキュノイジーなS.E.が見え隠れ。次第に頭を持ち上げるドラマチックなシンセのメロディが清涼プログレッシヴトランス。後半からたたみかけのやさしい美メロが正気の沙汰でなく。B面・こちらもシンセのレイヤードが立体交差する気持ちよさと 白目剥く爽快感。…ヤベェ。


maek eteson & zirenz / oliver smith / anjunabeats ep 003  [ anjunabeats ] 英
maek eteson & zirenz / oliver smith / anjunabeats ep 003 [ anjunabeats ] 英
A面・ドラッギーに転がるS.E.とズブズブなベース音 そして疾走感あふれるビート。プログレッシヴトランスでよく用いられる氷零シンセのブレイクとシヴァが微笑みかけるような凍てつくコーラス。それを打ち破るかのハンマービート。たたみかける説得力。B面はオリバースミス。オルゴールが鳴っているような響きの音をちりばめ プログレッシヴトランス。こちらも立体的な音の配置が意図的に機能。素晴らしい。


paul keeley / jaytech / anjunadeep ep 003  [ anjunadeep ] 英
paul keeley / jaytech / anjunadeep ep 003 [ anjunadeep ] 英
A面ポールケリーB面ジェイテックとくればヨダレでしょ。
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2009年10月30日

今思えば。


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火曜日は晋一邸にて飲み会をしました。久しぶりに彼が作る鍋。ごぼうが入っているので秋田風なんだとか (笑。私の方もツマミは適当でいいとかゆっといて 帰りにスーパーへ寄ったら半額タイムで火がついちゃって結構買ってしまい こっちはほとんど残って多分彼の翌日のご飯に。吉川さん差し入れのチーズの西京漬けに驚き☆ 彼女の職場がらもあり 今の中学生の話題から始まり自分たちの学生自分の話で弾みました。どんな通いカバンが流行りだったとか ジャージなんかを自分達なりに着崩したりしたこととか 今思えば???な部分も多いのですが 学生時分が故の変なこだわりだったり暗黙の流行りってものが今も昔もあったりするわけで。。。切りジャーって知ってます?なんでも膝上にカッティングしたジャージのことをいうらしいです。
翌日名古屋はこんなときでもないと 普段歩く機会がないので駅から栄のあたりまでいつも歩くことにしています。ビジネス街の大通りを歩くわけですが みんな移動に自転車を使っているのでスムーズ。信号を待っていると20インチぐらいタイヤで骨組みが直線的でシンプルな黒い自転車にまたがる女性が目に止まり 見ていてなんだか欲しくなりました。自転車って徒歩や自動車とはまた違った風景の流れ方をして…。いいですよね☆

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止まったビジネスホテルは 錦という風俗街にありつつもそれなりにスタイリッシュなロビーでよかったです。最上の14階に泊まれるサービスを選びました。テレビ塔も見えます。11月の中旬も名古屋の出張予定があるのでまたここにしようかな。

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翌日の帰り 長野あたりはすごいお天気でした。まさに秋晴れというもの。家に帰ってきてしばらくすると修理に出していたスピーカーが届きました。火曜ぐらいには届いたはずだから結構素早い対応ですね。迂闊にも感謝しそうになりました…(笑)。”内部保護用ヒューズ故障のため交換いたしました。” だって。また壊れないといいけど…。
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2009年10月28日

出張で。




今出張で名古屋に来ています。最初にフラッと入ったコンビニでいきなりありました。食べてみたけど思ったより微妙。アイスかお菓子かどちらかにしてくれよといった…(笑。
posted by MEGANE at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

す すご…!


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へんなとこでへんな取り上げられ方されてる…。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091027-OYT1T00052.htm
posted by MEGANE at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キララ☆


鬼束ちひろって何かあった?なんだか明日香キララみたい。
http://www.youtube.com/watch?v=JuuP5rQH61Q
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2009年10月26日

スポットなんです。


もう先週のことになりますが 17日の土曜日に紅葉を見に妙高の笹ヶ峰まで行ってきました。この日は午後からパラついたりしたわけですが午前中はすこぶる天気がよく この24 25日の休みはあまり天気の方もすぐれなかったので結果良かったです。いつものように<たかさわ>で蕎麦を食べました。もう少ししたら新蕎麦の時季みたいですね。季節柄のせいかお客さんも多く そのほとんどが県外ナンバーでした。笹ヶ峰は道中10`ぐらいの山道ですが細くクネクネしているために結構難儀です。でも牧場があったりダムがあったりと景色がすこぶるいいので 紅葉時にはオススメスポットなんです。長野戸隠の手もあったですが やっぱりこっちのチョイスで正解でした☆ そのまま長野に抜けてショッピングも楽しんだりしましたが 今回の遠出は半分ブラックサンダーのアイスを探す旅でした。以前弟が話していて すごく美味しいらしいんですが 瞬く間にコンビニから姿を消した模様。誰か食べた方います…?帰ってきて夜はお鍋をしました。作っている最中に絶好のタイミングで弟の友達が取れたてのキノコを届けてくれました。最後ご飯を入れましたが キノコの風味がダシによく出ていて最近食べた雑炊の中でも一番の美味しさでした☆

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2009年10月25日

気持ちいいほどに。




今日やっとスピーカーを出してきました。車に積んでいる際に手元からするりと抜けて 運悪くカギの束の中からなぜか家のカギだけが流雪溝の中に落ちてしまいました。フタは開けられても思ったより深さがあって手も届かず トンガなんて家にないし 会社に行って探さないとないかなぁ…なんて気が滅入りました。とりあえず家に入るにもカギをかけていたのでインターフォン連射でなんとか家の奥にいる弟に鍵を開けてもらい経緯を話すと 棒の先にガムテープでも付けてとってみたら?ということで 早速車庫から植木用の竿でやってみたら 気持ちいいほどに一発で取れました ♪ おお!持つべきものは…なんて思いました。
posted by MEGANE at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月24日

クリ後はちゃんと。




いるんですよねいるんですよねこういう人。私仕事の延長で SEだけどエクセルでマージャン作って副業で会社起こした人の講習を受けたことがありますもん。そういえば会社にいるM君も昔はSEやってて そのころ遊びで作った自作のSTG見せられたときはマジ尊敬したわ (これわエクセルじゃないが)。ちゃんとパワーアップできたりタメビームとかもあって タイトーのレイストームと首領蜂合体したみたいなヤツで ちゃんとミッション形式のシナリオなのね。面クリ後はちゃんとスコア計算もするのね。それ観せられたときはほんとマジ尊敬したな。
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2009年10月23日

わーい わーい 役員報告終わったYo!


気分ラクラク〜 こんな感じ♪






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2009年10月22日

オレがおまえで おまえがオレで。


cdj900&2000

聴いてはいたけどヤバいね!パイオニア新製品。外付けHDと繋がってるって画がなんだかすごいビジュアルだわこりゃw。CDを使わずに圧縮データをCDタンテで操作できるってこれはすごいぞなんだか。それに右の2000はフルカラースクリーンだもん☆ ジャケット掲載も可能なんだって。それだけでヤバいよね!よりデータファイルが扱いやすくなってググッとくるね。あの大人のおもちゃ Pacemaker とも同期だぜ!? 900の方はカラーでない分新機能とループ機能を充実させて オレがおまえでおまえがオレで … うーーーんどっちもほすぃすぃ〜 ♪ 2000が170kの900が130kって 値段4万しか変わらんけどもう少し待てばよかったYo!まさかこの不景気に新型が出るとはね。コイツはさべぇ。なんだかメチャンコ欲しくなってきたなー ♪







http://pioneer.jp/cdj/
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届いたレコード。 49



[ Techno ]
2 dollar egg / tamago  [ nummer-schallplatten ] 独
2 dollar egg / tamago [ nummer-schallplatten ] 独
過去入荷の度に 何度迷ったかわからないレコードも結局手元に届いたものはジャケなしリプレス盤。なんといってもA面のバウンスの効いた心地よいボトムの鳴りと ひと昔前の懐かしさよりもむしろ新鮮に聴こえてくるクリッキーなブリープ音の切り貼り。B面の xlarge mix は同じパーツを使いつつ 音を厚めにアッパーな仕上がり。


anja schneider & lee van dowski / deseo  [ mobilee ] 独
anja schneider & lee van dowski / deseo [ mobilee ] 独
良質モバイルもこれが50番目。今回は敏腕リーバンドウスキーのクレジット。A面は初めから走る疾走系の音の鳴りと 裏拍で顔を出す瑞々しい響きのボイスサンプルとの追いかけっこ。中盤からは女性の声も入ってきてグルーヴに膨らみが増してゆく心地良さ。か細く不快な歪みが浮遊する妖艶な前半と それがフェードアウトしてからのデジタル音と男性ヴォイスサンプルの力強い中盤。混ざり合う後半。


anonym / huis muziek vol.2  [ sushitech ] 独
anonym / huis muziek vol.2 [ sushitech ] 独
A面軽快なビートに乗っかってくるブギーな響きのリフレインに 思わず反応したくなるフレーズがファンクネスを帯びるご機嫌さ。永続的に続くであろう心地良さ。B-1はデトロイト〜というタイトル通り スモーキーなシンセがまとわりつく虚ろさ。それを打ち消すように目覚めのクリアなデトロイイトフレーバー薫るシンセ音の響きがグルーヴィ。そりゃ勝手に腰が動くというもの…ヤバめ。裏拍で走り出すハイハットもき きもちいぃ〜。


ben sims / disco trix vol.3  [ hardgroove ] 英
ben sims / disco trix vol.3 [ hardgroove ] 英
ベンシムズが密かに この先の見えないハードミニマル界の中にあっても尽力を尽くす勢いの自身レーベルディスコトラックシリーズ第3段。A-1・これはいいぞ…!波打ち際のさざ波のようにチロチロ弾む浮遊シンセとバウンスの効いたズルムケ加減。次の2曲目は音数を落としてヒップダウン。生音寄りのパーカッションとファンキーに響くシンセ。これは自然と腰が動くというもの。B-1・ダンクラ調のブギーに走るベースが軸を成すこのトラック。このままだと何なるダンクラに終わるものの 脇を支えるジャキジャキハット音がハードミニマル仕様でこれまた。2曲目は鼓動と同期するかの当たりのいいキックにチョッピングリフが祭りのチンチロ鈴のように響いてお祭り状態。ボイスサンプルと下でフックしながらループするベースが 行って帰ってズルムケにいいのです…!超ご機嫌☆ (相変わらずタイトルの安易さをツッコもうとしたけど そんなのもうどうでもいいわぁぁぁ )


decimal / spatial remedy ep  [ enemy records ] 米
decimal / spatial remedy ep [ enemy records ] 米
一気にクールダウン。A面・ビンビン芯で鳴るビートに プーンと張りの良い効果音が規則的に顔を見せる。チキチキ行進曲のハット音とビガビガドラッギーな緊張の前半と情緒不安を煽るシンセフレーズがまくし立てるシリアスな後半の2部構成。B面のこちらもリズミカルなハット音を使いつつ不安心理を誘うシリアスな趣き。どこか宇宙空間を思わせる奥行きと暗闇。


denis A / raver  [ dar ] 英
denis A / raver [ dar ] 英
A-1のオリジナルはゆったりとしたステップとトビ系の立体感のある音の鳴りが [dozzy records] 作品ぽくて抜群の働き。圧倒的なブレイクからの展開 シンセ 抜群の内容。かなり好き☆ A-2のダブミックスは コケティッシュな程に固くムケムケのキックが永続的に続く気持ちよさと 奥行き深く立体的な音の鳴りが抜群。積み木崩しかダルマ音しか?という硬くピンと響く音の重なりから ダビーでドラッギーな音の揺らぎとブリープ。ステップンなキックとハットのリズミカルな鳴り。ゴダイゴか!っつう天竺へと導かれる光りのブレイクも面白い。


drumcell & audio injection / cell injection ep  [ droid recordings ] 米
drumcell & audio injection / cell injection ep [ droid recordings ] 米
パワー型のミニマル音を展開するドロイドの8番。A-1もパワーで押し通すハード目の音で 上下段違いに組み立てたグルーヴと特急あさまが通り過ぎるような音がもってかれそう。バチバチ火花散るハット音も暗黒の中にある鼻血寄りのホクホク度。A-2・ウワモノの鳴りがそうさせる軽めの響き。B-1・ポンポン弾かれるベースの鳴りが抜群の心地よさ。音に抱かれる安心感と それまでの時間の経過を巻き戻すかの 毛穴開きそうな固唾。B-2はティムザビアーミックス也。


martin eyerer & robert babicz / salsa roja  [ kickboxer ] 独
martin eyerer & robert babicz / salsa roja [ kickboxer ] 独
良質キックボクサーから。A面はチキチキのハット音とユーモアな効果音の響き。次第にフェードインしてくるラッパ音の暖かみがストーリー性に厚みを加え タイトル通りサルサの匂い。B面はOO%ブラックシリーズで有名なグリンプスリミックス。オリジナルのラッパ音も切り貼りしつつもメインはそこじゃなくて 浮遊感でもっていくシンセの鳴りと気持ちよさ!この聡明さと壮大さ!


phil weeks / coming back strong ep  [ robsoul recordings ] 仏
phil weeks / coming back strong ep [ robsoul recordings ] 仏
最近どれもアフロトライバルなミニマルで結構敬遠がちのこのレーベルも今作は根底にあるディスコティックなグルーヴ感にひっぱられ。A-1・どこまでもくりかえされるフレーズとスキャットなボイスサンプルを散りばめたファンクネスがキラリ☆ どことなくアングラ臭なフレンチハウスっぽくていい。B-1・ヨコノリレイビーなフック感とクラップ音がグルーヴィ。下敷きをフォワフォワさせたような効果音がコミカルで思わずヒップダウン。B-2・テープ壊れてる?ブギーなグルーヴが引っ張るループの愉快度。ひょっこり飛び出すゲロッパ!なボイスサンプルも憎い演出。


reaky / odessa soundfreaks / music will never let us down  [ patterns ] 蘭(オランダ)
reaky / odessa soundfreaks / music will never let us down [ patterns ] 蘭(オランダ)
ハードミニマル界でも息の長いレーベルからスロベニアの若手 reaky。A-1・メガトン級の突進ビートが繰り出す気持ちよさと相槌で入る硬めの打楽器の掛け合いがいい。折り返し地点を迎えるかの転調リズムも鼻血。A-2・打って変って重めというよりもつんざく硬さが感触の全体像に 持前の色を出した情緒的な疾走感が気持ちいい。B-1・永続的に続く前のめりなグルーヴが これ以上後がないというぐらい鬼気としたひっ迫感。後ろで鳴ってるクラップ音もそれを後押し。鼻血。B-2・ヴォイスサンプルとブリブリダーティベースを用いて今作一番のファンクネス。中盤からはレイビーなシンセの鳴りで横ノリウダウダ感☆


reboot / ronson  [ cocoon recordings ] 独
reboot / ronson [ cocoon recordings ] 独
リブートがコクーンからのリリース。しかもブルーのクリアバイナル仕様。色を生かしたトライバルミニマル。晋一も絶賛の今作なるも実際現場では どうして届きにくいかな〜といったジレンマ。A面・今聴き返してみるとユルめのトライバルハウスとなんら遜色ない程に 土着臭を醸すパーツ部分が総出の勢い。B面・こちらはインダストリアルな若干硬めの鳴りを含んだキックを用い つんのめるグルーヴとチャカポコパーカスにシンバルと粘つく渦。キング牧師を思わせるボイスサンプルもあり。


stryke & santos / exiled  [ tronic ] 瑞(スェーデン)
stryke & santos / exiled [ tronic ] 瑞(スェーデン)
’90年代からスタートしたクリスチャンスミスをボスとするトロニック。ラベルデザインが変わった最近は動きも目まぐるしいようで。A面・テックなビートにクラップ音と途中から入る催眠調のストリングスが特徴著しく。ストリングスも奥へ行くにしたがって 音色を帯びた奥深いものへと変貌していく様子と 抱擁感に思わず固唾。空けてからのビート介入も申し分なく。B面のマークブループミックスは ブレイク折り返し一歩手前のワンフレーズのストリングスを散りばめたトラックツール寄りな全体像。


tony lionni / radio slave / berghain 03 - Part.1 - [ ostgut tontrager ] 独
tony lionni / radio slave / berghain 03 - Part.1 - [ ostgut tontrager ] 独
毎回凝ったジャケットの ostgut tontrager から toniy lionni とラジオスレイブとのスピリット盤。A面トニー面は持ち前のデトロイトフレーバー薫る美メロシンセのコードをレイヤードしたスムージーチューン。B面レディオスレイブ面は単調なダブステップが永続的に鳴り響くツールトラックもの。


u.e.s. / twenty four  [ resopal schallware ] 独
u.e.s. / twenty four [ resopal schallware ] 独
思えば良盤品をリリースするレゾパル65番はオレンジクリアバイナル。A面オリジナルは土着臭薫る全体像にボイスサンプルとハネッ返りのいいバウンスの効いたグルーヴィなナンバー。思わず腰が。B-1のリミックスもも全面同様にスティーヴビックニールのロストシリーズを若干軽くしたような どこかしら感じさせる黒い渦。


unknown / wo-man with the red face / deluxe pontap' ass  [ p series ] 蘭(オランダ)
unknown / wo-man with the red face / deluxe pontap' ass [ p series ] 蘭(オランダ)
著名曲をハードミニマル仕様に昇華させるオランダ産パターンズのサブ・Pシリーズ。A面・ローランガルニエ赤面娘ネタ。カールファルクやバリクアトリベツ系のつんのめり感ディスコミックス。ブレイクはご機嫌哀愁ぶり発揮のネタ。B面のこちらもつんのめるトライバルチューン。粘つくチャカポコ感とヌケの良いボンゴの音がオールライト☆な装い。


wehbba / cave ep  [ 82 recordings ] 蘭(オランダ)
wehbba / cave ep [ 82 recordings ] 蘭(オランダ)
A面・レイビー調のエレクトロブリープとシコリある硬めのキック。ウダウダ感。B-1・マルコナスッティック他共作リミックス。土着型の安定感あるグルーヴィな佇まいとアシッド。B-1・タメと裏返しで繰り出すアタック感のマークアントニオミックス。





[ House ]
jerome sydenham / ecoute!  [ uk promotions ] 米
jerome sydenham / ecoute! [ uk promotions ] 米
イバダン主宰ジェロメシデンハム。A面・”フィーリング” というソウルフルなボイスサンプル。オルガン調の音階が暖かみ。アフターアワーズ。B面・ユルめに黒く繋がるグルーヴ。


john digweed & nick muir / aquatonic  [ bedrock ] 英
john digweed & nick muir / aquatonic [ bedrock ] 英
ベッドロック主宰ジョンディグウィード共作品。A面・歪み型の音の鳴りとカウベルの高鳴り → ウダウダブリープが煙に巻く妖艶さ。プログレッシヴハウス。33回転ロングジャーニー。B面・カタカタ邁進するテックハウスミックス。好き☆


pryda / melo / lift  [ pryda ] 英
pryda / melo / lift [ pryda ] 英
プレイズ新ライン2作目。両面共にアンジュナディープ寄りといっても過言でなくA面は優し目至極のアフターアワーズ (泣。ドキュメンタリータッチのシンセサイザーが織りなすヒューマニズム。B面・トライバル調硬めに響くグルーヴとエレクトリックミュージックの融合。


rec.pro. / sewwt dreams  [ get freaky! ] 独
rec.pro. / sewwt dreams [ get freaky! ] 独
A面・ダーティトライバルの趣と甘美なメロディ&ボーカルが織りなすイビザタッチのブレイクミックス。A-2・オーラ オーラ イェ〜!ダーティエレクトロ風味と野太いラップのミックス。B-1はトーマスゴールドとの共作ミックス。ズルムケ加減がいい感じ。B-2・キープオングルーヴなそつないエレクトロハウスミックス。





[ Trance ]
jaytech / michael cassette / metro / summer - dub -  [ anjunadeep ] 英
jaytech / michael cassette / metro / summer - dub - [ anjunadeep ] 英
ジョイテック&マイケルカセッテとくればハズレのわけがないでしょ。A面ジョイテックはスピリットキャッチャー彷彿の浮遊感が気持ちいいエレクトリックミュージック。B面はフレンチハウス気味の哀愁美メロ。優しさほほ笑むお得意シンセの調べ。
posted by MEGANE at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 届いたレコード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月20日

呼吸が。


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今日は隔週の敏感ペットボトル回収の日で すべて出し切ったと思って気持よく出勤しようとしたら 車庫に出した倍以上のものが残ってて 今年1番といっていいほどののイライラに襲われました。しかもそのおかげで遅刻しそうになったし朝礼ある日なのに。道中ラジオ番組ではパワープレイの平井堅の唄が流れてて この曲でも聴いて気持を和ませようかな〜と思っていたのに AメロBメロと終始繰り返されるこやつのブレス呼吸が耳につきだして 逆にイラついたわほんと。
posted by MEGANE at 19:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月17日

…。




スピーカー壊れました。電源が入らない。買って3ヶ月なので 本来新品交換願いたいところだけど 手順を追ってリペアか…。しばらくは片方でガマンするとしますトホホ。。。
posted by MEGANE at 10:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

久しぶりのベトナム。


最近は期末の棚卸やら愛犬15歳の体調がすこぶる悪くてゲンナリしつつ病院通いの齷齪 (あくせく) した日々。先週一杯はひさしぶりのベトナムでした。初めて渡った6年前はサイドミラー着用などバイクの規制が始まったころで ピーク時よりも少しは数が減った状況でしたが今回は あの当時より完全に絶対数増えてるだろ…って具合でバイクが輪をかけたようにウジャウジャ。でも4ケツ5ケツに遭遇することもなく せいぜい2人乗り止まり。ヘルメットも義務付けられたらしいけど やはり形ばかりのようで安全面二の次のおもちゃのような様々なカラーリングのメットがなんだか笑いを誘います。走っている車も綺麗な車が増えて バイクの所有率同様生活水準が上がっているのがうかがえます。ソニー専門店では薄々のブラビアが並び iフォンを取り扱うお店やタッチスクリーンでコミュニケーションを図るカラオケのオネエちゃんと 国のインフラとは別に時代のガジェット品が押し寄せる両極端。なんでもここいら巷の iフォンはお得意のコピー製品みたいですけどw。相変わらずベトナム料理は程よく口に合わなくて バジルと思って口にしたドクダミはもう最悪。。。 ただベトナムでも展開されている日本料理は結構イケるクチで おっかなビックリ食べたトロやらサーモンやらのお刺身も遜色なく美味しかった☆ あらかじめの契約でか最終日はお昼まで出勤〜午後にちょっと街をブラついて 帰宅後ホテルで入浴シャワー。夕方6時のチェックアウトという対応のよさがグッドでした。そのまま日本料理の夕食に出かけ ほろ酔い加減の中0時のフライトで日本へ。今回は無いな無いな と思っていた停電の類も最後の最後でちょこっとあったけど エレベーターに取り残されなくてよかった〜。

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家に着くと 当初持っていくべくオーダーした iポッドが届いてました…。
posted by MEGANE at 12:34| Comment(1) | TrackBack(0) | movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

出張のため。




私日曜日までベトナムへ行ってきます。
posted by MEGANE at 11:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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